スマートドラッグについて
スマートドラッグ、スマドラと略されるようなものがあります。
スマートドラッグというのは、使用することによって、スマートになるという効果を得ることが出来ます。
スマートというのは、具体的には頭がよくなるという意味になり、実際にアルツハイマーの治療薬などにも使われていることがあります。
ピラセタム、ヒデルギンなどがこのスマドラとして知られており、人間が持つ認識能力を補助する機能があるようです。
セッティングについて
合法ハーブを利用する際に、その効果が自分にとってどのようなものになるのか、その想像をすることをセッティングと呼ぶことがあります。
使用する際には、精神に対してストレスなどで負荷がかかっていないことが望ましい状態といえます。
そのために、自然な状態で利用をするということが、効果を十分に得るために必要な方法なのです。
セッティングの方法としては、人によって様々なものがありますが、嫌なことを思い出さないということを中心に考える人もいます。
余計なことを考えないことが、効果を実感するために重要なのです。
ネットショップについて
インターネットを検索してみると、かなりの数の合法ハーブのネットショップを見つけることができると思います。
しかし、そのひとつひとつが個別のサイトというわけではなく、実は根元の部分では大手のサイトとつながっているということもあるようです。
つまり、大手のサイト、元になるいくつかのサイトだけで考えれば、ネットショップの種類自体は十数種類ほどといえるかもしれません。
ネットショップを多くすることによって、多くの人から見てもらえることになりますので、ある意味で広告効果を得ることができるのでしょう。
販売を拡大するために、こういった複数のネットショップを持つということもあります。
このサイトのことを、特にミラーショップと呼ぶこともあるようです。
そのショップがミラーショップであるかどうかに関しては、ラインナップから判別することができるでしょう。
もし、大手の商品と同じような品揃えである、というように判断ができるのであれば、大手のミラーショップであると考えられるでしょう。
大手のミラーショップの場合では、発送自体は大手の本家のサイトから行われる場合もあります。
多幸感について
合法ハーブの場合、使用することによって多幸感を得ることは難しいのだといいます。
ですが、個人差はあることですが、多少の多幸感は発生してもおかしくありません。
また、食欲が非常に旺盛になるという場合もあるようです。この状態はマンチと呼ばれるものなのですが、本来のものに比べると、引き起こされる状態は微弱なものだといいます。
ジョイントなどを利用してハーブを使うときには、ハーブの量がどうしても足りず、増さなければならないというときもあると思います。
そのとき、追加するハーブのことを特に、ブースターハーブと呼ぶこともあるようです。
ハーブを購入する時
ハーブを購入するときに、個人情報を残したくないということは誰でも考えるのではないでしょうか。
そして、家族と同居しているという場合には、自宅にそれが届くことも困ってしまいますよね。
そのときに、郵便局留めを利用するという方法があるのです。
この方法でなら、個人情報も残さず、素早く届き、それでいて家族に知られることもなく受け取ることができます。
その場合には、ショップで郵便局留めが出来るというところを探すようにしてください。
本人が特定されないかとどうしても不安であるということであれば、名前の欄はカタカナにしてみるとよいかもしれません。
漢字の場合は特定されることもありますが、カタカナであれば同姓同名に紛れることができます。
幻覚作用について
幻覚作用についてですが、合法ハーブでの使用で幻覚状態になるということはあまり考えられないといいます。
しかし、耐性に対して非常に効果の高いものを使用しているということであれば、場合によっては幻覚状態になることもあるかもしれません。
中には、合法ハーブを使っていることによって、幻覚を見てしまったというような人もいるのだそうです。
幻覚とは少し違った現象かもしれませんが、普段見ているものの見方が変わって見えてくる、ということもあるのだそうです。
アッパー系とバッド系、オーバードースについて
アッパー系の要素が特に色濃くなっているものについては、区別してアッパー系と呼ぶこともあります。
基本的にハーブはダウナー系に含まれるものなのですが、ウィズなどのハーブでは、特にアッパー系の効果を強く感じることができるようです。
バッド系の状態に達することができるものについては、バッド系という分類がされることになります。
バッドトリップ、つまり鬱状態に酷似した状態に、効果を得ることによってたどりつくことになるのです。
しかし、個人で調整をすることによって、このバッド状態は避けることも可能なのだといいます。
初期の状態でなどは、バッドトリップへ達してしまうことによって、軽い興奮状態になってしまうこともあるようです。
使用をすることに対しての不安が大きくあるようだと、この状態へ導かれてしまうのかもしれません。
過剰摂取、ということを指す言葉として、OD、つまりオーバードースという言葉があります。
処方量で定められた摂取量があるのですが、これを越えてさらに摂取してしまうと、ODという状態になってしまいます。
しかし、合法ハーブでは適切な処方量、摂取量というものは厳密に決められているものではありません。
あくまで、自分自身でその摂取量を決めていかなければなりません。
そのため、ODという言葉は合法ハーブに関しては具体的に意味を持つものではないといえるでしょう。
使用をしている際に、使っているハーブの効果が薄れてきた場合、さらに追加をして焚くことがあります。この状態のことを、追い炊きと呼ぶことがあります。
また、効果を独自のものにするために、複数のハーブを混入させて使用をすることを、ブレンドと呼ぶことがあります。
ブレンド、カクるといった言葉でも呼ばれるのですが、そうすることで自分の好みのハーブに近づけることができるようになります。
カクレポという言葉で、そのブレンドの方法を紹介されることもあるようです。